NY貴金属引け速報=銀を除き続落、ドル高加速で戻り売りが先行
NY金・銀=金は大幅続落、銀は反発、原油の急反発で安値から急回復
海外プラチナ系=プラチナは続落、パラジウムは大幅続落
貴金属寄付市況=総じて下落、NY安を引き継ぐ
プラチナ前場=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
金・銀前場=金が続落、銀は反発
プラチナ概況=軒並み下落、後場は米主要経済指標待ちでもみ合い
金・銀概況=金が続落、銀は総じて反発
金・銀市況=金は続落、NY安から先限3200円割れ
プラチナ市況=下落、下げ幅縮小も勢いなく2ケタ安
2008年07月31日
本日の貴金属相場情報
金は-28円、プラチナは+47円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 912.30 -14.10
PT 1738.10 -7.30
NYドル/円 108.13円
7月30日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は米民間雇用報告の好内容を受け外為市場でドルが上昇。これを眺めて売り優勢の展開に一時900ドルのラインを割り込む展開となった。終盤、原油相場の急反発や、ドルが幾分軟化しことで買戻しが入り、下げ幅を縮小して引けた。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 912.30 -14.10
PT 1738.10 -7.30
NYドル/円 108.13円
7月30日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は米民間雇用報告の好内容を受け外為市場でドルが上昇。これを眺めて売り優勢の展開に一時900ドルのラインを割り込む展開となった。終盤、原油相場の急反発や、ドルが幾分軟化しことで買戻しが入り、下げ幅を縮小して引けた。
2008年07月30日
貴金属マーケットニュース
NY貴金属引け速報=反落、ドル高・原油安で商品安が再開
NY金・銀=金は急落、銀は反落、ドル高・原油安の加速が圧迫
海外プラチナ系=プラチナ、パラジウムともに急反落
貴金属寄付市況=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
金・銀前場=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
プラチナ前場=プラチナはまちまち、パラジウムは反落
プラチナ概況=プラチナは総じて反発、パラジウムは反落
金・銀概況=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
金・銀市況=軒並み下落、金はNY安背景に30円を上回る下げに
プラチナ市況=プラチナは反発、先限は6085円まで回復
NY金・銀=金は急落、銀は反落、ドル高・原油安の加速が圧迫
海外プラチナ系=プラチナ、パラジウムともに急反落
貴金属寄付市況=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
金・銀前場=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
プラチナ前場=プラチナはまちまち、パラジウムは反落
プラチナ概況=プラチナは総じて反発、パラジウムは反落
金・銀概況=軒並み下落、NY安を引き継ぐ
金・銀市況=軒並み下落、金はNY安背景に30円を上回る下げに
プラチナ市況=プラチナは反発、先限は6085円まで回復
本日の貴金属相場情報
金は-33円、プラチナは-107円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 916.50 -11.20
PT 1745.40 -31.30
NYドル/円 108.16円
7月29日、NY貴金属市場の金は、下落。原油安に株価上昇が加まり外為市場でドルが上昇。これを眺めて安全資産としての金が売られた。一方、白金は、米国内の自動車販売の落ち込みを含め自動車触媒の需要が大きく減少するとの懸念が最近の相場急落の原因になっている。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 916.50 -11.20
PT 1745.40 -31.30
NYドル/円 108.16円
7月29日、NY貴金属市場の金は、下落。原油安に株価上昇が加まり外為市場でドルが上昇。これを眺めて安全資産としての金が売られた。一方、白金は、米国内の自動車販売の落ち込みを含め自動車触媒の需要が大きく減少するとの懸念が最近の相場急落の原因になっている。
2008年07月29日
貴金属マーケットニュース
NY貴金属引け速報=総じて上昇、ドル安・原油高で打診買いが入る
NY金・銀=金はまちまち、銀は続伸、ドル安・原油高で打診買いが入る
海外プラチナ系=プラチナは大幅続伸、パラジウムは急反発
貴金属寄付市況=総じて上昇、NY高や原油高で
プラチナ前場=軒並み上昇、NY高を引き継ぐ
金・銀前場=金がまちまち、銀は総じて上昇
プラチナ概況=プラチナは反落、パラジウムは反発
金・銀概況=金がまちまち、銀は総じて上昇
プラチナ市況=プラチナは総じて下落、パラジウムは反発
金・銀市況=総じて小幅安、銀は上昇
NY金・銀=金はまちまち、銀は続伸、ドル安・原油高で打診買いが入る
海外プラチナ系=プラチナは大幅続伸、パラジウムは急反発
貴金属寄付市況=総じて上昇、NY高や原油高で
プラチナ前場=軒並み上昇、NY高を引き継ぐ
金・銀前場=金がまちまち、銀は総じて上昇
プラチナ概況=プラチナは反落、パラジウムは反発
金・銀概況=金がまちまち、銀は総じて上昇
プラチナ市況=プラチナは総じて下落、パラジウムは反発
金・銀市況=総じて小幅安、銀は上昇
コメント
金は国際情勢の動向で値動きが荒くなりがちですが、
最近は比較的安定しています。
しかし高騰時の急落も珍しくありませんので注意が必要です。
最近は比較的安定しています。
しかし高騰時の急落も珍しくありませんので注意が必要です。
本日の貴金属相場情報
金は-7円、プラチナは+36円です。
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 927.70 +0.90
PT 1776.70 +18.00
NYドル/円 107.48円
7月28日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のない中、、原油相場の小幅上昇や、外為市場でドルが弱含みこれを眺めて金が多少材料視され小幅上昇して引けた。夏枯れ状態で動意が薄く、商いも閑散。
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 927.70 +0.90
PT 1776.70 +18.00
NYドル/円 107.48円
7月28日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。これといった材料のない中、、原油相場の小幅上昇や、外為市場でドルが弱含みこれを眺めて金が多少材料視され小幅上昇して引けた。夏枯れ状態で動意が薄く、商いも閑散。
2008年07月28日
貴金属マーケットニュース
NY金・銀=反発、週末を控えた買い戻しで
金・銀前場=総じて上昇、NY高と円安で
プラチナ前場=プラチナは急反発、パラジウムはまちまち
プラチナ概況=プラチナは反発、パラジウムはまちまち
金・銀概況=総じて上昇、NY高と円安引き継ぐも伸び悩む
金・銀市況=金は上昇、終盤に期先は上げ幅を縮小
プラチナ市況=プラチナは反発、パラジウムは小幅安
金・銀前場=総じて上昇、NY高と円安で
プラチナ前場=プラチナは急反発、パラジウムはまちまち
プラチナ概況=プラチナは反発、パラジウムはまちまち
金・銀概況=総じて上昇、NY高と円安引き継ぐも伸び悩む
金・銀市況=金は上昇、終盤に期先は上げ幅を縮小
プラチナ市況=プラチナは反発、パラジウムは小幅安
本日の貴金属相場情報
金は+26円、プラチナは+114円です。
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 926.80 +4.50
PT 1758.70 +44.90
NYドル/円 107.89円
7月25日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は、この日発表された6月の米耐久受注が市場予想に反して増加、7月の消費者景況感指数の上方修正。6月の新築住宅販売も事前予想よりも改善されたことにより、外為市場でドルが上昇。これを眺めて金も軟調に推移したが、午後に入ると、信用不安を背景に株価が上げ渋ると投機筋を中心にショートカバーの買いで上昇して引けた。
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 926.80 +4.50
PT 1758.70 +44.90
NYドル/円 107.89円
7月25日、週末NY貴金属市場の金は、上昇。朝方は、この日発表された6月の米耐久受注が市場予想に反して増加、7月の消費者景況感指数の上方修正。6月の新築住宅販売も事前予想よりも改善されたことにより、外為市場でドルが上昇。これを眺めて金も軟調に推移したが、午後に入ると、信用不安を背景に株価が上げ渋ると投機筋を中心にショートカバーの買いで上昇して引けた。
2008年07月26日
貴金属マーケットニュース
NY貴金属引け速報=総じて反発、週末を控えた買い戻しで
NY金・銀=反発、週末を控えた買い戻しで
海外プラチナ系=プラチナが反発、最近の急落による割安感で
NY金・銀=反発、週末を控えた買い戻しで
海外プラチナ系=プラチナが反発、最近の急落による割安感で

