NY貴金属引け速報=総じて反発、週末を控えた買い戻しで
NY金・銀=反発、週末を控えた買い戻しで
海外プラチナ系=プラチナが反発、最近の急落による割安感で
金を売る時のアドバイス
買取り屋さんの相場は場所によって全く違います。極端に低いところもありますのでご注意下さい。手数料を引くお店の買取価格は安いです。手数料を引く率は20%〜30%、表示価格が高くても手数料を引かれると1gの単価は極端に下がりますので、高い単価に惑わされないようご注意下さい。サイドのリンクはおすすめのお店です。1gあたりの単価も全国トップクラス、手数料を一切引かない優良店です。
2008年07月26日
2008年07月25日
貴金属マーケットニュース
NY貴金属引け速報=続落、ドル高などで一段安
海外プラチナ系=続落、プラチナはドル堅調などで約6カ月ぶりの安値
NY金・銀=続落、金はドルしっかりで買い続かず小幅安
貴金属寄付市況=金と銀はまちまち、プラチナは続落
プラチナ前場=プラチナは続落、パラジウムは総じて反発
金・銀前場=金が続落、銀はまちまち
金ドル建て現物相場がユーロ高に追随して午後から急伸
プラチナ概況=プラチナは続落、パラジウムは総じて反発
金・銀概況=まちまち、ドル建て現物相場の堅調も円高が相殺
金・銀市況=金は続落、後場の現物高も円高に相殺される
プラチナ市況=プラチナは続落、反発力弱いも先限5900円維持
海外プラチナ系=続落、プラチナはドル堅調などで約6カ月ぶりの安値
NY金・銀=続落、金はドルしっかりで買い続かず小幅安
貴金属寄付市況=金と銀はまちまち、プラチナは続落
プラチナ前場=プラチナは続落、パラジウムは総じて反発
金・銀前場=金が続落、銀はまちまち
金ドル建て現物相場がユーロ高に追随して午後から急伸
プラチナ概況=プラチナは続落、パラジウムは総じて反発
金・銀概況=まちまち、ドル建て現物相場の堅調も円高が相殺
金・銀市況=金は続落、後場の現物高も円高に相殺される
プラチナ市況=プラチナは続落、反発力弱いも先限5900円維持
本日の貴金属相場情報
金は+13円、プラチナは-28円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 922.30 -0.50
PT 1713.80 -47.00
NYドル/円 107.41円
7月24日、NY貴金属市場は、下落。朝方は、原油相場の反発や、米株式相場の軟調を眺めて安全資産への逃避買いが入ったが、その後、外為市場でのドル強含みに圧迫されて上げ幅を削り、小幅安で引けた。一方、白金族は、世界的な自動車販売ペースの減速で、触媒需要が落ち込む可能性があるとの懸念に押されている。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 922.30 -0.50
PT 1713.80 -47.00
NYドル/円 107.41円
7月24日、NY貴金属市場は、下落。朝方は、原油相場の反発や、米株式相場の軟調を眺めて安全資産への逃避買いが入ったが、その後、外為市場でのドル強含みに圧迫されて上げ幅を削り、小幅安で引けた。一方、白金族は、世界的な自動車販売ペースの減速で、触媒需要が落ち込む可能性があるとの懸念に押されている。
2008年07月24日
貴金属マーケットニュース
NY貴金属引け速報=大幅続落、ドル高・原油安で一段安
海外プラチナ系=大幅続落、ドル高・原油安で一段安
NY金・銀=大幅続落、原油安・ドル高で金は2週間ぶりの安値
貴金属寄付市況=続落、NY急落を引き継ぐ
金ドル建て現物相場が早朝の安値を割り込む
プラチナ前場=大幅続落、プラチナ先限は5900円割れ
金・銀前場=大幅続落、NY大幅安を引き継ぐ
プラチナ概況=総じて続落、後場は原油の下げ一服で買い戻される
金・銀概況=軒並み続落、後場は急速に下げ幅を縮小
金・銀市況=軒並み続落、後場は下げ幅を縮小
プラチナ市況=続落、後場は下げ一服
海外プラチナ系=大幅続落、ドル高・原油安で一段安
NY金・銀=大幅続落、原油安・ドル高で金は2週間ぶりの安値
貴金属寄付市況=続落、NY急落を引き継ぐ
金ドル建て現物相場が早朝の安値を割り込む
プラチナ前場=大幅続落、プラチナ先限は5900円割れ
金・銀前場=大幅続落、NY大幅安を引き継ぐ
プラチナ概況=総じて続落、後場は原油の下げ一服で買い戻される
金・銀概況=軒並み続落、後場は急速に下げ幅を縮小
金・銀市況=軒並み続落、後場は下げ幅を縮小
プラチナ市況=続落、後場は下げ一服
本日の貴金属相場情報
金は-82円、プラチナは-269円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 922.80 -25.70
PT 1760.80 -47.40
NYドル/円 107.94円
7月23日、NY貴金属市場の金は、下落。米在庫週報でガソリン在庫の急増が示されたため、原油先物相場は1バレル=4ドル超下落した。これを受けインフレヘッジとしての金の魅力が薄れ売りが膨らんだ。外為市場でドルが上昇したことも金売りにつながった。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 922.80 -25.70
PT 1760.80 -47.40
NYドル/円 107.94円
7月23日、NY貴金属市場の金は、下落。米在庫週報でガソリン在庫の急増が示されたため、原油先物相場は1バレル=4ドル超下落した。これを受けインフレヘッジとしての金の魅力が薄れ売りが膨らんだ。外為市場でドルが上昇したことも金売りにつながった。
2008年07月23日
本日の貴金属相場情報
金は-43円、プラチナは-58円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 948.50 -15.20
PT 1808.20 -42.80
NYドル/円 107.29円
7月22日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は堅調に始まったが、その後、ポールソン米財務長官発言「米政府系金融会社の救済策を含む法案の議会通過が近いとの見通しを示した」をきっかけに外為市場でドルが買われ、これを眺めて金が売られた。原油先物相場の下落も金下落要因につながった。一方、白金は、自動車販売鈍化に伴うプラチナ触媒の需要減で相場を圧迫している。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 948.50 -15.20
PT 1808.20 -42.80
NYドル/円 107.29円
7月22日、NY貴金属市場の金は、下落。朝方は堅調に始まったが、その後、ポールソン米財務長官発言「米政府系金融会社の救済策を含む法案の議会通過が近いとの見通しを示した」をきっかけに外為市場でドルが買われ、これを眺めて金が売られた。原油先物相場の下落も金下落要因につながった。一方、白金は、自動車販売鈍化に伴うプラチナ触媒の需要減で相場を圧迫している。
2008年07月22日
本日の貴金属相場情報
金は+48円、プラチナは-91円です。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 963.70 +5.70
PT 1851.00 -4.30
NYドル/円 106.46円
7月21日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。薄商いの中、高外為市場でのドル安や原油高を背景にファンド筋や投機筋の買いで反発し小幅高で引けた。原油相場が一時的に落ち着いたが、インフレ懸念が依然として根強く、「強材料としては金融不安や週後半にかけて発表される住宅関連の経済指標によるドル安だろう、と」指摘する市場関係者が多い。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 963.70 +5.70
PT 1851.00 -4.30
NYドル/円 106.46円
7月21日、週明けNY貴金属市場の金は、上昇。薄商いの中、高外為市場でのドル安や原油高を背景にファンド筋や投機筋の買いで反発し小幅高で引けた。原油相場が一時的に落ち着いたが、インフレ懸念が依然として根強く、「強材料としては金融不安や週後半にかけて発表される住宅関連の経済指標によるドル安だろう、と」指摘する市場関係者が多い。
2008年07月18日
本日の貴金属相場情報
金は+7円、プラチナは-153円です。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 970.70 +8.00
PT 1900.40 -38.00
NYドル/円 106.27円
7月17日、NY貴金属市場の金は、上昇。終日、上下の値動きの激しい中、朝方は外為市場でのドル安を受け上昇し、一時980ドルをつけた。午後に入ると原油相場が大幅下落すると金もつれて軟化したがインフレヘッジとしての金は値硬く、下落幅は小さく、小幅上昇して引けた。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 970.70 +8.00
PT 1900.40 -38.00
NYドル/円 106.27円
7月17日、NY貴金属市場の金は、上昇。終日、上下の値動きの激しい中、朝方は外為市場でのドル安を受け上昇し、一時980ドルをつけた。午後に入ると原油相場が大幅下落すると金もつれて軟化したがインフレヘッジとしての金は値硬く、下落幅は小さく、小幅上昇して引けた。
2008年07月17日
本日の貴金属相場情報
金は-24円、プラチナは-12円です。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 962.70 -16.00
PT 1938.40 -43.50
NYドル/円 105.09円
7月16日、NY貴金属市場の金は、下落。米原油先物相場が、国内在庫の増加を受けて大幅下落したことから金も売りが膨らんだ。外為市場でドルが、6月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が公表され、インフレ圧力の高まりから利上げ観測の期待から買われ、これを眺めて金も売られた。
NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 962.70 -16.00
PT 1938.40 -43.50
NYドル/円 105.09円
7月16日、NY貴金属市場の金は、下落。米原油先物相場が、国内在庫の増加を受けて大幅下落したことから金も売りが膨らんだ。外為市場でドルが、6月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が公表され、インフレ圧力の高まりから利上げ観測の期待から買われ、これを眺めて金も売られた。
2008年07月16日
本日の貴金属相場情報
金は-33円、プラチナは-362円です。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 978.70 +5.00
PT 1981.90 -54.10
NYドル/円 104.65円
7月15日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でユーロが対ドルえ1.60ドル台に乗せ過去最高値を更新するなど、ドルの軟調が追随買いを後押しした。終盤、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言が始まり。原油先物相場が世界経済の低迷に伴う需要の落ち込みを見込んだ売りに押されると、金も上げ幅を縮小した。
NY貴金属=金上昇、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 978.70 +5.00
PT 1981.90 -54.10
NYドル/円 104.65円
7月15日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でユーロが対ドルえ1.60ドル台に乗せ過去最高値を更新するなど、ドルの軟調が追随買いを後押しした。終盤、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言が始まり。原油先物相場が世界経済の低迷に伴う需要の落ち込みを見込んだ売りに押されると、金も上げ幅を縮小した。


